2018-07

片流れ屋根

住宅金融支援機構「フラット35・住宅仕様実態調査」より

住宅の屋根形状ではつぎの様な結果がでました。
  
             切妻     寄棟     片流れ   
平成29年度    40.7%    13.2%    30.5%
平成24年度    48.0%     17.7%    19.2%
平成19年度    47.3%    31.2%    12.9%
 片流れ屋根は太陽光発電が設置がしやすい屋根形状であること、外装材や外壁材の 
 耐久性が向上したことも要因と考えられる。

その他の調査項目に窓枠サッシ枠がアルミ制から、木またはプラスチックと金属の複合
材料製がが前回・6.1%から今回・32.8%と断熱性の高いサッシ枠が急増した。


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Author:寺田光雄
岡崎の願成寺前で、不動産店舗の店長をしています。

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